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猛暑!

猛暑!

本日の最高気温、37度とのこと。 夏らしい暑さがうれしい反面、いきなりの35度超の気温に恐れをなしていた。 でも暑さ対策として昼間から雨戸を閉めて、 熱を部屋に入れないようにしてたら意外にも平気。 それに明後日からはまた気温が20度前後に下がるみたいだから、 ほっと一安心。 今日の一枚。 この前、知り合いの子供さんに出逢った。かわいい9歳ぐらいの男の子。 お母さんの用事が終わるまでずっとニンテンドーDSに夢中になっていた。 今の子ってゲームっ子が多いなぁなんて思うけれど、 よく考えたらこのぐらいの年で私たちは確か初めて世に登場した...

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あぁ猫が欲しい。

あぁ猫が欲しい。

猫が欲しい欲しいと思いながらも、 現在住んでいる小さなアパートでは飼えないでいる。 なぜならGタンがゼンソクもちだから。 猫の毛がどうしてもネックなのよね。 ゼンソクはなんと生まれたときからで、 医者にも驚かれたという話だから相当ひどかったみたい。 とはいっても、幸運にも今ではスポーツをたくさんして肺を鍛え、 薬もほとんど必要ないぐらいに元気になってるので、 本当にゼンソクもち?って疑いたくなるほどだ。 Gタンも猫は大好きだけれど、リスクは負いたくないみたい。 健康にかかわるから、仕方がないかな。...

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怖い話を聴きながら。

怖い話を聴きながら。

基本的にものすごく恐がりなので、 ホラー映画やグロテスクなイメージは大嫌い。 暗闇も深い静寂も大苦手だ。 だから、仮にどんなにリッチになっても だだっ広い家には絶対住まないだろう。住みたくない。 扉の向こうに誰かいそうとか、静寂すぎると恐怖を感じたり バカみたいに想像豊かになるに決まってるからだ。 しかも、一旦その恐怖に囚われるとなかなかそれを忘れることができない。 そんな小心者の私だけれど、最近のお気に入りは、 youtubeで「怖い話」を聴きながら絵を描くこと。 映像を見なければ、意外といける。w...

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悲しいとき。

悲しいとき。

悲しいとき、泣きたいときってときたま自分自身にもやってくるけれど、 実際はこんな風にきれいには泣けない。 泣くときは、もうぐちゃぐちゃであられもない姿のときが多くて、 そうそうドラマのようにはいかないものだ。 恋愛小説を読んだ名残で、こういうしんみりした絵も描いてみたものの、 理想と現実のギャップは果てしなくあるものだとしみじみ思う。 ** ところで今日は、♪La Fête de la musique♪の日。 今年の4月から一大決心でギターを習いだしたのだけれど、 当然のことながら、このお祭りに参加するレベルには全然達していない。...

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読書 #01「恋愛中毒」

読書 #01「恋愛中毒」

最近読み終えた小説、山本文緒著の「恋愛中毒」を題材に、 イラストを描いてみた。 読書半ばで描きだしたイラストなので、 最後まで読んでしまった今では、実際の内容と描いたイメージとが合致しない。 まぁこういうギャップがあるからこそ読書は面白いのだけれど。 私としてはあまり共感とか感動はなかった読み物だった一方、 とにかく非常に読みやすい小説だった。さらりといけちゃう。 中毒症を起こすってそういうことかって納得したけれど、 そもそもそれって恋愛といえるものだったの?って疑問にも思ったり。 読んだことのない方には、...

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道を歩く人 #06

道を歩く人 #06

最近は、寒かったり暑かったりと よくわからない気候のパリ。 概ね暖かいのだけれど、朝晩はまだ少し肌寒い。 だからなのか、 たまーに、このぐらい激しいギャップの服装の人たちを同時に見かける。 今の季節に、コートやマフラー、ブーツはあり得ないと私なら思うんだけれど、 どうやらこの国には、衣替えという概念がないらしい。 冬服もずっと出しっ放しだから、 真夏でも自分が寒いと思えばセーターを着る。ブーツを履く。 気温が全然上がらない「寒い夏」というのも実際にありうる国だから、 これも仕方ないのかなぁなんて最近は納得はしているけれど。...

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夏はすぐそこ。

夏はすぐそこ。

あぁ南の島に行きたい。 いいえ、そうでなくても遠く遠くパリを離れたい。 今年は、夏休みの旅行がまだ決まっていない。 もう夏はすぐそこなのに。 どこどこにする?なんて相談はするけれど、 日々時間に追われ、いつも決断は先延ばし。 早く早く非日常に出かけたいと願ってるのに。

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豚屋さん。

豚屋さん。

よく通っているマルシェの豚屋さん。 ここのパテやソーセージは、 国内の大会でメダルを取ったこともあるぐらいなので、とってもおいしい。 豚肉もパテも、買うならここと決めている。 ただこのお店のおじさんの顔が、やたら豚さんに見える件。 ...。 なんて失礼な!って思われそうだけれど、でも本当にそう見えてしまう。 不思議だね。 職業柄だんだんと顔が似てくるなんてこと、あるのかな。

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フランスの看護士さん。

フランスの看護士さん。

病院にいて驚いたのだけれど、 フランスの看護士さんは、 日本と違って アクセサリーなんかの装着にものすごく寛容だ。 今回お世話してくれた病室の看護士さんのひとりは、 耳と鼻にピアス、ファッションリングも数個つけて、2連のネクレスをしていた。 さすがにマニキュアはしてなかったけれど、 日本ではあまり考えられないんじゃないかしら。 タトゥーに対する認識も全然日本とは違うので、 もしかしてタトゥーをしている看護士さんも普通にいるかもしれない。 (ちなみに手術室ではさすがにリングはしてなかったと思う。 記憶がおぼろげだけれど...。)...

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