悲しいとき。
悲しいとき、泣きたいときってときたま自分自身にもやってくるけれど、
実際はこんな風にきれいには泣けない。
泣くときは、もうぐちゃぐちゃであられもない姿のときが多くて、
そうそうドラマのようにはいかないものだ。
恋愛小説を読んだ名残で、こういうしんみりした絵も描いてみたものの、
理想と現実のギャップは果てしなくあるものだとしみじみ思う。
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ところで今日は、♪La Fête de la musique♪の日。
今年の4月から一大決心でギターを習いだしたのだけれど、
当然のことながら、このお祭りに参加するレベルには全然達していない。
来年こそは友人と参加できたら面白いなぁ。
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